子供の痰について。 現在3ヶ月の子供を育てています。 木曜日から鼻水…赤ちゃん 熱

5ヶ月の赤ちゃんの離乳食について。

5ヶ月の赤ちゃんの離乳食について。
母乳、ミルク以外飲んだことがないのですが、最初は麦茶などから与えた方がいいのでしょうか?調べたところ、お粥を作った時に出る汁だけをすくってあげる、とゆうのとお粥をすり潰してあげる、とゆうのを見たのですがどちらがいいでしょうか?また味付けはせずにそのまま与えればいいのでしょうか?瓶に入ってる5ヶ月からのお粥などのベビーフードを買ったのですが、それは味がついてるみたいです。
最初はやはり手作りがいいですか?添加物や味の濃さなど気になってしまいますが赤ちゃん用なので大丈夫なんでしょうか?スプーンやすり鉢など哺乳瓶同様に消毒するのですか?質問が多いですが回答お願いします(;_;)

私も離乳食の本を一冊買ってみるのがいいとおもいます。
質問者様が働いてたり忙しければ瓶詰めのお粥などでも問題ないと思います。
最初は小さじ1杯を平日の午前中の機嫌のよい時間に(なにかあった場合、小児科にすぐかかれるように)みたいな感じだったと思われます。
色々本に乗っていますし勉強になります。
離乳食って文字どおり普通のご飯を食べる前の準備期間なのであくまで親の負担になりすぎず楽できる方向でいいとおもいます。
瓶やレトルトもうまく使っていいとおもいます。
スプーンやすりばちの消毒は個人的には必要ないと思っています。
5ヶ月だと手やらおもちゃやら舐めまわしますよね。
ですからおのずと無菌は不可能ですので清潔に洗って乾かせばもんだいないとおもいす。
飲み物は、白湯と答えてる方もいますが、私は薄めた麦茶を与えていました。
赤ちゃん用のポカリスエットや、リンゴジュースなどは市販でありますが基本は与えない方がいいとおもいます。
(熱などがミルク母乳何も受け付けなくてみたいな場合などに飲ませて飲むなどはいいようですあとベビーダノンも私が受けた離乳食教室ではNGと聞きました。
赤ちゃんってプレーンのヨーグルトを食べれるようです。
(酸っぱくて出しちゃうようなら単に時期がはやいだけで時期改めれば食べれるようです。
ベビーダノンは砂糖が多くておすすめしないと言われました。
色々なところで離乳食教室もやったりしてますので参加されてもいいとおもいます。
離乳食の試食もできたりしました。
参考になれば幸いです

1歳の子持ちの母親です。最初の飲み物は白湯がいいと思います。お風呂上がりや寝起きなどに少しあげて慣れさせる感じで。離乳食初期のお粥はすり潰せばいいと思います。私は炊飯器に器(中身→米大さじ1あたり大さじ10の水を加えたもの)を入れ、一緒に炊いてました。その後すり潰してあげてましたよ。>一冊離乳食の本を買うのをおすすめします。
質問内容の答えが全部書いていますよ。
離乳食はきちんと勉強しないと。
赤ちゃんの命に関わりますから。
間違って与えてお腹を壊したり、吐いたり、喉に詰まらせたりします。
アレルギーもあったら大変だから順番通りに様子を見ながら与えます。
本にはお粥の作りかたから書いています。
大変ならフリーズドライのもあります。
調節出来るし、和光堂のは原材料も米粉だけです。
因みに食器は消毒しませんでしたが、私の子供は大丈夫でした。>こんにちは^-^

赤ちゃんの体調をみながら少しづつあげましょう。

お白湯、赤ちゃん用麦茶、赤ちゃん用ジュース、ベビーフードならお白湯で少し薄めてはじめるといいかもです。

スプーンやすりばちを使うなら同様に消毒してください、

ベビーフードを使えばすり鉢は使わなくていいかも、

一回で済む消毒薬もあります。

基本は洗ったら熱湯をかける程度でもいいそうですが。

便の様子を見て硬くなりすぎないよう、やわらかくなりすぎないよう、見ていてください。

便秘にはマルツエキスがお薦めです準備をしておいてくださいね。

慌てず急がず少しづつの気持ちでやりましょう。

貴方や赤ちゃんにはリラックス音楽やオルゴール音楽なんかもお薦めです

動画が見られるなら沢山あるので活用してみてくださいね^-^>

ママ友ができない。

ママ友ができない。
生後5ヶ月の赤ちゃんがいます。
赤ちゃん教室や健診などにいって、隣に座った方と少し話すだけでなかなかアドレス交換まで至りません。
人見知りな性格だったり、慣れない場所だと緊張するしてうまく話せず会話が途絶えることもしばしば。
どうすればママ友はできますか。
補足親友とか学生時代の友だちはまあまあいる方です群れたりグループで付き合うのはあまり得意じゃありません。
「月齢や年齢が同じ」「子持ち」という共通点があるだけで、様々な人が集まるママ友の世界。
色々な人がいますし、独特な雰囲気に感じてしまい、すっかり気後れしている自分がいます。

焦らなくとも、支援センターや公園に出かけているうちに気の合うママと出会いますよ☆アドレス交換に至らなくても、そこへ行けばよく会う、よく話すママが増えると思います。
連絡とりあってどこかへ出掛けたりランチをするようなママ友グループも楽しそうですよね。
ですがまだ0歳児だと、約束の日に熱を出したり、前の日夜泣きが酷くてママが寝不足だったり、さあ出発ってときにウンチしちゃった?とかで、予定通りにいかないことも多いです。
それならべったり仲良しなママ友がいない方が気楽かもしれませんよ。
幼稚園に入ればお母さん同士の付き合いは嫌でも増えますし。
私も1人目が赤ちゃんのときは、外へ出なきゃ!友達つくらなきゃ!と頑張っていましたが、3人目となると家で赤ちゃんとゴロゴロしてるのが幸せ?♪ でした。

いくら同じ月齢の子供がいても、年代や服装を考え付き合う必要がありますよ。

私は若いうちに産んで赤ちゃんサロンで会ったママ友数人と仲良くしてました。30代後半のママに嫌な思いをさせられた事があり、そのママとはそれきりですが、考え方が全然違うのは最初からわかっていました。

あなたはこれからですが、ママ友も全員が気が合うとは限りません。それを踏まえた上で『悩んだらメールしてもいいですか?アドレス教えて下さい。』ニッコリ笑えばいいのでは?>んー・・・無理して作らなくても。私はまだいません。子供はもうじき3歳、幼稚園に春から通わせるので、それからかなあって思ったりで。これまでママだというだけで、どんな人かも分からないので、うかつにメアド交換とか怖くて出来ませんでした。学校とか職場ならだいたいどんな背景の人で性格は・・・って分かるけど、たまに会うだけのママじゃ、怖いです。旦那さんの仕事によっても家庭の金銭具合が違うので、付き合うにしてもそのへん同じような境遇の人でないと難しいかと。(相手がリッチすぎても貧乏すぎても難しい)何回が会ってて気が合えば、チャンスもあるかも?>定期的な習い事をしてみては?

私も上の子の時、ママ友出来ない…連絡先とか交換出来ない…って思っていましたが…そりゃあそうですよ。
初対面でどこの誰ともわからない相手に、少し話をしただけで自分の個人情報渡す。そんな迂闊な相手と私気があうっけ?って思ったら、あわないなぁって^^;

むしろかなり早い段階で妙に連絡先渡してくる人とかって、
癖があったりしますよ。詳しく知られると逃げられるから、早目に抑えとこう的な。

例えばベビースイミングとか毎回同じメンバーで定期的にあうような物だと、やっぱり安心感は出ますし、連絡先を交換してもいいかな?とかもう少し話してみようかなって相手にもなりますよ。

無理してナンパみたいな事しなくても方法は色々ありますよ。>私は近所の支援センター(子育てプラザとか、言い方が色々ある)
で近所のママ友がたくさんできました。
まずは場所慣れしていくのが一番ですかね。

何度か通ってると自然と月齢が近い者同士が集まるので
そこで何度か話して気が合いそうな人に
アドレスを聞くのがいいかと。

いまは冬なので家で過ごす人も多いかもしれません。
春になると支援センターを利用する人も増えるし
よそから引っ越してきたママさんも多くなりますね。>

子供の痰について。
現在3ヶ月の子供を育てています。

子供の痰について。
現在3ヶ月の子供を育てています。
木曜日から鼻水と咳で小児科でお薬をもらっています。
鼻水はだいぶ良くなったのですが、今日の夕方から痰を出そうとして苦しそうに咳をしています。
部屋の温度と湿度の調整、咳をしだしたら縦抱きにして背中をトントンするはしています。
あと水分をこまめに取らせた方がいいみたいですが、白湯でもいいのでしょうか?それともちょこちょこ母乳でしょうか?現在完母で育てています。

赤ちゃん、苦しそうですね。


熱が無い初期症状の風邪の場合は、耳鼻咽喉科の方が鼻と喉の痰を吸い取ってくれますし、その後は吸引・吸入してくれますし、お薬も確かな物を処方してくれますよ。
幼少の時期は痰を自身で出すのは困難です。
鼻水が出だしたら直ぐにマメに吸い取ってあげるか、鼻を優しくかまないと痰が喉に飛んで、耳に飛んで(中耳炎)と本格的に熱が出て風邪が酷くなります。
咳が続くと、気管支炎や肺炎も考えられます。
熱が出れば小児科で。
水分は小まめに。


と言いますのは、喉が辛いと食欲が減退しますから、赤ちゃんは特に脱水症状にならない為にも、赤ちゃん用の飲み物や、白湯でも完母なら、ミルクよりサラサラで喉ごしは良いので、小まめな完母でも大丈夫です。
咳き込む時期は、ビーズクッション等をお尻に敷いて、上半身を少し斜めに起こした姿勢の方が、息がしやすく赤ちゃんが楽な体勢になります。
特に3歳を過ぎるまでは、熱が出る病気には様々ですから用心ですよね;;お元気になります様に、お大事に看病してあげて下さいね。

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